乾燥肌に「プロテオグリカン」潤い・ハリつや・エイジングケア!

「プロテオグリカン」ご存知ですか。最近テレビや新聞で話題になることが多くなりました。

ヒアルロン酸やコラーゲンと同じように、体の中にあって、肌や軟骨などを支える土台のような働きをしている成分です。長年の弘前大学の研究で、鮭の鼻軟骨からの量産技術が確立されたことで、美容成分としても配合できるようになりました。

ヒアルロン酸と同等の保水力や、抗炎症、若々しい肌の再生などの作用が弘前大学で実証されていて、身体の中からのハリのある美肌のために期待されている成分です。

ヒアルロン酸と同等の保水力!たるみ、シワの改善、若々しい肌に!

プロテオグリカンは、ヒアルロン酸と同等の豊かな保水力があります。それだけでも、みずみずしい潤いのある肌へ導く働きがあります。が、プロテオグリカンには、コラーゲンやヒアルロン酸を増産する作用や、肌細胞の新陳代謝をあげる働きも確認されていて、若々しい肌のための貴重な成分です。

化粧水・美容液・クリームなど高配合されたスキンケア商品の使用感でも、肌の保湿力や弾力アップを実感した、小ジワが減ったなど、肌に直接塗布することからも、肌をみずみずしく保湿するプロテオグリカンのパワーが実感されています。

食べて美肌効果「鮭の氷頭なます」知ってましたか?

美肌成分プロテオグリカンは、鮭から抽出されます。鮭は、食べても美肌によい食品です。

鮭は、捨てるところのないと言われた魚で、鼻軟骨の氷頭は、昔はよく食べられていました。しかし、最近では鼻軟骨はお正月料理で食べる「氷頭なます」程度になり、頭部は捨てられていました。でもこの鼻軟骨にはプロテオグリカンが多く含まれていたのです。

その鼻軟骨から、東北地方の伝統食である「氷頭なます」と同じ方法で抽出された高純度なプロテオグリカンは、安全で、健康にも美容にも効果を発揮する成分として、今、注目されています。

カサカサ肌改善だけでなく、シミの元メラニンの生成を抑える働きも

高い保湿力で、カサカサする乾燥肌を改善したり、ヒアルロン酸やコラーゲンを産生してみずみずしいハリつや肌、若々しい肌へ導く、それだけでも嬉しいプロテオグリカンですが、

シミや老化の原因になる紫外線のお肌ダメージを修復する効果や、シミの元になるメラニンの生成を抑える作用も確認されています。シミ・シワ・肌荒れを抑制したり、予防したり、アンチエイジングなスキンケアには欠かせない成分なのです。

弘前大学が実証した、プロテオグリカンのエビデンス(証拠・根拠)を下記に5つ紹介します。

① 抗炎症作用(抗アレルギー作用)
② 細胞増殖促進作用(皮膚再生)
③ 軟骨再生作用(関節炎の緩和)
④ 骨代謝異常改善作用(骨粗しょう症の緩和)
⑤ 保湿作用(肌をみずみずしく保つ)『奇跡の新素材プロテオグリカン』小学館101新書より

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